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リサイクルシステムご利用の手順<処理委託方式>

持込要領

排出したままの状態でも、お持込みできます。
処理費を頂いて前処理を行いリサイクルします。

処理委託システムについてはこちら

1.契約会社と産廃処理契約を結んで下さい 持込み先は受入拠点(契約中間処理会社)一覧表からお選び下さい。

塩ビ管・継手リサイクル全国受入拠点連絡先はこちら

塩ビ管・継手のリサイクルについての産廃処理契約を結んで下さい。
受入基準、処理料金を受入拠点へ直接確認して下さい。
2.硬質塩ビ管・継手等のみ集めて下さい 硬質塩ビ管・継手及び関連製品を分別して保管して下さい。
リサイクル可能なものとそうではないものを分別すると、処理費が下がることがあります。リサイクル可能な範囲は、受入拠点に直接お問い合わせ下さい。

受入対象製品はこちら

3.事前に連絡して下さい 持込予定日時、持込量などを事前に連絡して下さい。
4.お持込み下さい(回収できる会社もあります。) マニフェストを作成して持参して下さい。(注)
受入担当者の指示に従い、塩ビ管・継手等を計量、荷下ろしして下さい。
マニフェストに処分担当者のサインと受領印を貰ってください。
C2票(処分業者から運搬事業者)
D票(処分業者から排出事業者)
(注) 1.マニフェストは、各県にある産業廃棄物協会からまとめて購入出来ます。
2.契約会社からマニフェストD票、E票が送られてきますので、A票と一緒に5年間保存して下さい。