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ダイオキシンの心配はありません。

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  • 日本では、従来主な発生原因であった農薬、PCBは製造が禁止され、燃焼条件の不適切な焼却炉の規制も進んだ結果、ダイオキシンの排出量が近年激減しました。
    また、環境中のダイオキシン濃度も国の環境基準値を殆どの地点で満足しています。
    したがって、ダイオキシンの心配はありません。
    尚、塩ビ管は、廃棄時においては、埋立処分が通常であり焼却を殆どしないので、ダイオキシン発生源とはなりません。また、リサイクルを進めていますので埋立処分量も減少しています。
  • 塩化ビニル管・継手協会では、1998年12月よりリサイクル協力会社と共同して塩ビ管・継手廃材のリサイクルを進めています。




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